1/7

書籍『星の迷宮へのいざないー日本人が忘れた星の和名と渡来の記憶ー』

¥2,970 税込

送料 ¥660

なら 手数料無料の 翌月払いでOK

送料が別途¥660かかります。

日本神話にも星の物語があった。
昭和初期、九州大学工学部助教授だった真鍋大覚が記した名著『儺(な)の国の星』には数百の星の和名が書かれていた。私たちが忘れてしまった言葉や地名の由来、人の名前の意味、弥生時代の吉野ヶ里遺跡の高度な天文観測などの背景、そして日本人は何処から来たのか。
難解な星の迷宮を彷徨い、著者が明らかにした「星と日本神話」の驚きに満ちた事実を記した著。

【目次】
はじめに ー星の迷宮だった真鍋大覚の世界ー
第1章 天の川と北の星
第2章 出雲神話と星の世界
第3章 三輪山とオリオンの三つ星
第4章 冶金の民と星の世界
第5章 海の民と星の世界
第6章 星と暦づくり
第7章 渡来の記憶
第8章 「君が代」の背景
おわりに −真鍋大覚と『儺の国の星』

--------------

出版社  ‏ : ‎ うばがふところ出版
発売日  ‏ : ‎ 2025/11/21
  版  ‏ : ‎ 初版
 頁数  ‏ : ‎ 278ページ
ISBN   : ‎ 978-4911611005
商品重量 ‏ : ‎ 350 g
 寸法 ‏  : ‎ 18 x 13 x 1.8 cm

--------------

商品をアプリでお気に入り
  • レビュー

    (0)

  • レビュー
    (0)
  • 送料・配送方法について

  • お支払い方法について

¥2,970 税込

最近チェックした商品
    同じカテゴリの商品
      その他の商品